Amazonギフト券・クーポンの有効期限 | ネットタイガー

Amazonギフト券・クーポンの有効期限

Amazon(アマゾン)でギフト券を購入したりもらったり、またはブログをされている方であればアソシエイトの収益があるかもしれません。

Amazonギフトページによると、

ギフト券の有効期限

ギフト券は、券種毎に有効期限が異なります。Eメールタイプ、印刷タイプ、グリーティングカードタイプ、カードタイプ、カードタイプ・パッケージ版の場合は発行から1年、法人向けギフト券の場合は発行から2年(但し、カードタイプについては有効化から2年)、シートタイプのギフト券の場合は発行から3年となります。Amazonショッピングカードに有効期限はありません。なお、ここでいう「発行」とは、アマゾンが第一次的な取り扱い先のお客さまに対して発行した時点を指し、Eメールタイプの場合は送信した時点、印刷タイプ、グリーティングカードタイプ、シートタイプ、カードタイプ・パッケージ版及び法人向けギフト券の場合は発送した時点、カードタイプの場合はご購入いただいた時点、をそれぞれ意味しています。具体的な有効期限は、Eメールタイプ、印刷タイプ、シートタイプおよび法人向けの場合はお手元のギフト券をご確認ください。グリーティングカードタイプ、カードタイプ及びカードタイプ・パッケージ版の場合は有効期限がギフト券面に表示されていません。発送日または購入日をご確認のうえ、その時点から有効期間である1年間以内にご利用ください。

とのこと。ざっくりまとめると

  • 有効期限1年:Eメール・印刷・グリーティングカード・カードの各タイプ及びカードタイプ・パッケージ版
  • 有効期限2年:法人向けギフト券
  • 有効期限3年:シートタイプのギフト券
  • 有効期限無し:Amazonショッピングカード

です。特にグリーティングカードタイプ、カードタイプ及びカードタイプ・パッケージ版は券面に有効期限が表示されていませんが期限は1年なので、発送日または購入日を確認しておく必要があります。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

使用期限がある

普通にAmazonを利用している人にとっては「Eメール・印刷・グリーティングカード・カードの各タイプ及びカードタイプ・パッケージ版」が主に関係があると思いますが、有効期限が1年と最も短いタイプなので、使用期限切れにならないように注意が必要です。

Amazonアソシエイトの売上をギフト券で受け取っている方も、有効期限は発行=Eメールが送られてきた日から一年です。「登録した日」ではないので注意が必要。いつでも使えると思って大事に取っておくと忘れてしまって使えなくなっていた、などということがあるやもしれません。特に現金払いする必要がないのであれば、こまめにアカウントサービスからギフト券を登録しておくと安心です。

なおギフト券残高、及び有効期限の違うギフト券の使用期限は、「アカウントサービス>残高・利用履歴を確認する」で確認できます。

クーポンの有効期限にも注意

時折おこなわれるAmazonの各種キャンペーンでクーポンを獲得する場合もあります。そのようなクーポンも基本的に有効期限が決まっています。直近で言えば

Amazon.co.jp: Amazonギフト券 新生活キャンペーン: ギフト券

で500円クーポンをもらった方も多いと思いのではないでしょうか。こちらの有効期限は「2015年5月20日(木)23時59分まで(注文確定分)※日本時間」です。もう間もなく使えなくなってしまうので、まだ未使用の方はご注意を(実はこれが言いたかった)。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする