焼き餃子、何につけて食べる? タレのいろいろ | ネットタイガー

焼き餃子、何につけて食べる? タレのいろいろ

f:id:naox21:20141101190927j:plain

今日の晩ご飯は焼き餃子でした。ミンミンのセミ餃子です。関西人おなじみの味。お肉はちょっと少なめですが、コスパに優れた餃子です。

ミンミンのセミ餃子のご当地情報、クチコミをご紹介。観光スポット、イベント、ご当地グルメなどのご当地情報は「ぐるたび」にお任せ!

写真の通り、奥さんがいい感じに焼いてくれたので、おいしくいただきました。皮がパリパリでウマイ。餃子につけるタレは、私はポン酢+ラー油。ポン酢につけて食べるとさっぱりしておいしいのです。奥さんと息子はせみ餃子付属の餃子のタレでした。餃子はやっぱり「餃子のタレ」がいいそうです。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

焼き餃子を何につけて食べるか問題

そう言えば実家にいたころは酢醤油でした。醤油とお酢を適当にあわせて、仕上げに味の素を少々。醤油とお酢の調合がうまくいかず、調節していくうちにタレが延々増えていくのはお約束。あとはラーメン屋とかに行くと、「味噌だれ」などもありました。あれはこってりしててご飯に良く合う味でした。

そんなことを考えていると「餃子のタレ」、普通はどんなものが使われているのか気になってきたのでちょっとgoogle先生におうかがい。基本はベーシックな酢醤油タイプのようですが、いろいろとレシピがあるようです。

ネットで見つけた焼き餃子のタレ・レシピ

ラーメン屋さんの友達に教えてもらいました! 我が家はず~~~っと、これ!
楽天が運営する楽天レシピ。ユーザーさんが投稿した「うまうまっ☆餃子のタレ」のレシピページです。簡単に餃子屋さんのタレが出来ちゃいます☆。うまうまっ☆餃子のタレ。醤油,みりん,酢,ごま油又はラー油

クックパッドと楽天レシピから。あー、なるほど。みりんとごま油を入れるのか…。普通の酢醤油よりもコクが出そうですね。おいしそう。今度やってみよう。

餃子、春巻きをいただくのに欠かせないたれ。隆祥房特製たれの作り方(6種)をご紹介します。

こちらは色々なタレの作り方が紹介されています。「韓国風たれ」、コチュジャンとはちみつ入りとのことで変わってますね。これも作ってみたい。

餃子職人が贈るおいしい餃子のたれの作り方

こちらの餃子タレは基本酢醤油なんですけど、分量を微妙にアレンジしていておもしろい。「大根おろしのたれ」が良さげ。

スーパーにも「餃子のタレ」売ってます

最後に市販品も。

こちらの餃子タレ、スーパーで良く見かけます。原材料は

本醸造しょうゆ(大豆:遺伝子組換えでない)、果糖ぶどう糖液糖、醸造酢、食塩、ごま油、調味料(アミノ酸等)、香辛料、(原材料の一部に小麦を含む)

とのことで、ベーシックな作りのですね。酢醤油じゃなくってこのタレがイイ、という人、結構いるんですよね。

まとめ

ということで餃子のタレ、いろいろありますね~。きっと各家庭でいろいろ違うんでしょうね。おもしろいです。酢醤油にごま油とみりんを入れる、というのは知りませんでした。次回、餃子を焼く時に是非試してみたいと思います。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする